「粉雪舞う季节はいつもすれ违い
人混みに纷れても同じ空见てるのに
风に吹かれて似たように冻えるのに
仆は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一亿人から君を见つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些细な言い合いもなくて同じ时间を生きてなどいけない
素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪ねえ心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
仆は君の心に耳を押し当てて
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